| 擬似感染性廃棄物と汚泥
実験系の固形廃棄物(擬似感染性廃棄物と汚泥)の回収を行います。
詳しい内容と処理費用(学内版)を必ず参照してください。
| 種類 |
擬似感染性 (ダンボール箱) |
擬似感染性 (プラスチックケース) |
汚泥 |
条件 |
感染性がないこと |
感染性がないこと |
シアン,水銀,カドミウム,セレン, ヒ素,鉛,クロムを除く |
内容物 |
紙,手袋,おがくず 等 |
注射針,ガラス容器,プラスチック容器 等 |
シリカゲル 等 |
専用容器 |
40リットルの専用
ダンボール箱 |
20リットルの専用 プラスチックケース |
20リットルの専用 プラスチックケース |
備考 |
10kgまで/箱 |
10kgまで/ケース |
10kgまで/ケース |
注※回収処理費用(専用容器代+処理費用)は受益者負担
<申込と回収の方法>
まず、環境管理センターに申込依頼連絡をして下さい(メール又は電話)。
(実験系固形廃棄物専用の容器が無い場合は、注文をして下さい。)
専用の容器に詰め、環境管理センターに廃棄依頼連絡をして下さい(メール又は電話)。
センターから折り返し、回収の日時を依頼者に連絡をします。
依頼者は、指定された回収日時に所定の場所へ搬入出して下さい。
<容器のラベル>
下記のラベルに記入事項を明記し印刷して、専用容器に貼り付けて下さい。
擬似感染性廃棄物 または 汚泥
<問合せ>
Tel&Fax :078-803-5991
E-mail :cema@research.kobe−u.ac.jp
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