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学会発表・講演

2015 2014 2013 2012 2011 2010 2009 2008 2007

発表予定

発表タイトル
発表者
学会名、日程、会場


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2018

Enhancement of anti-allergic activity with combination of Enterococcus faecalis IC-1 (IC-1) and luteolin
Lulu Han, Takashi Hashimoto, Iwao Sakane, Masashi Mizuno
日本食品科学工学会第65回大会、8月22日-24日、東北大学(仙台市)、要旨集p.138


The Polysaccharide from Pleurotus citrinopileatus regulates the differentiation of monocyte toward macrophages
Ken-ichiro Minato, and Masashi Mizuno
5th International Conference on Pure and Applied Chemistry 2018, 2nd-6th, July, Flic-en-Flac, Mauritius, Abstract p143.


Effects of dietary glucosylceramide from pineapples on type I hypersensitivity
Ayumi Takemura, Nobuaki Ohto, Hiroshige Kuwahara, and Masashi Mizuno
5th International Conference on Pure and Applied Chemistry 2018, 2nd-6th, July, Flic-en-Flac, Mauritius, Abstract p130.


肝線維化におよぼすAOB抽出物の影響
田代純輝、橋本堂史、水野雅史
第18回AOB研究会、6月16日、京都ホテルオークラ(京都市)、抄録集p.17


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2017

Immunomodulating effects of the edible mushroom, /Pleurotus/ /citrinopileatus/, on innate immunocompetent cells such as dendritic cells and macrophage
Ken-ichoro Minato, Masashi Mizuno, Lisa C. Laan, Akihiro Ohara, and Irma van Die
The 9th International Medicinal Mushroom Conference, 24th-28th, September, Palermo, Italy, Abstract p.88


Lentinan exerts anti-inflammatory activity by suppression of transfer of tumor necrosis factor receptor 1 to surface on intestinal epithelial cell through Dectin-1 receptor
Masashi Mizuno, Ken-ichoro Minato, and Takashi Hashimoto
The 9th International Medicinal Mushroom Conference, 24th-28th, September, Palermo, Italy, Abstract p.87.


食品中多糖類の腸管上皮細胞を介した炎症抑制機構
水野雅史
平成29年度食の安全研究5大学共同開催フォーラム「食の安全研究ホットトピックス」、9月23日、東北大学青葉山キャンパス(仙台市)、要旨集pp.10-11


パイナップル由来グルコシルセラミドの皮膚機能改善機構におけるTGF-βのコラーゲン産生とIL-23の関与
竹村有裕美、橋本堂史、大戸信明、桒原浩誠、水野雅史
日本食品科学工学会第64回大会、8月28日~30日、日本大学湘南キャンパス(藤沢市)、要旨集p.138


クロロゲン酸摂取による非アルコール性脂肪性肝疾患の予防効果およびAOBの効果
渡邉衛央、橋本堂史、宮崎泰一、水野雅史
第17回AOB研究会、6月23日、神戸ポートピアホテル(神戸市)、抄録集p.13


カテキンに惹起される内分泌様培養細胞における細胞内カルシウムシグナル伝達経路の解析
岸田佳織、藍原祥子、橋本堂史、水野雅史
日本農芸化学会関西支部第498回講演会、2月4日、京都大学百周年時計台記念館(京都市)、要旨集p.7


抗原感作状態でのF-フコイダンのアレルギー抑制効果
坂口香奈、橋本堂史、水野雅史
日本農芸化学会関西支部第498回講演会、2月4日、京都大学百周年時計台記念館(京都市)、要旨集p.8


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2016

パイナップル由来グルコシルセラミド経口摂取による皮膚機能改善効果とそ作用機序
西谷洋輔、岡早紀子、桑田崇志、橋本堂史、大戸信明、桒原浩誠、水野雅史
第9回セラミド研究会学術集会、平成28年10月27日・28日、東京ユビキタス協創広場CANVAS(東京)


アリルイソチオシアネートおよびその代謝物の肝がん細胞に及ぼす影響
中村紫乃、橋本堂史、網野紗与、水野雅史
第31回日本香辛料研究会、10月8日・9日、長浜勤労者福祉会館(長浜市)、要旨集p.11


The elucidation of the mechanism of lentinan-induced inflammatory suppression by visualizimg TNFR1 on the membrane
Kana Sakaguchi, TakashiHashimoto, Toshiki Itoh, Yasuhito Shirai, Masashi Mizuno
Functional and Medical Foods for Chronic Diseases: Bioactive Compounds and Biomarkers, 22nd・23rd September, The Joseph B. Martin Conference Center at Harvard Medical School, Boston, MA, USA, Abstract p.175


OVA誘導アレルギーモデルにおけるF-フコイダンの抗アレルギー効果
坂口香奈、谷野有佳、橋本堂史、水野雅史
日本応用糖質科学会平成28年度大会、9月14日~16日、福山大学宮地茂記念館(福山市)、要旨集p.46


レンチナンによって誘導される**TNFR1**発現変化の可視化による炎症抑制機構の解明
坂口香奈、橋本堂史、伊藤俊樹、白井康仁、水野雅史
日本食品科学工学会第63回大会、8月25日-27日、名城大学(名古屋)、要旨集p.138


Oral Administration of Pineapple Glucosylceramide Improves Skin Barrier Function by
Enhancement of Collagen Production in Hos:HR-1 Hairless Mice
Sakiko Oka, Takashi Hashimoto, Nobuaki Ohto, Hiroshige Kuwahara, Masashi Mizuno
Global Conference on Life Science and Biological Engineering, 19th-31st March, Kyoto Research Park, Kyoto, Japan, Conference Programp.140


マラリア原虫Plasmodium berghei感染ICRマウスにおける硫酸化多糖の抗マラリア効果
嘉正雄太、橋本堂史、藍原祥子、水野雅史
日本農芸化学会2016年度大会、3月27日(金)-30日(日)、札幌コンベンションセンター(札幌市)、大会プログラム集 p.58


アリルイソチオシアネート代謝物が肝細胞の脂肪蓄積に及ぼす影響に関する研究
網野紗与、橋本堂史、中村紫乃、藍原祥子、水野雅史
日本農芸化学会2016年度大会、3月27日(金)-30日(日)、札幌コンベンションセンター(札幌市)、大会プログラム集 p.32


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2015

Amelioration of skin barrier by oral administration of glucosylceramide from pineapple depend on facilitation of TGF-β
secretion with the blood
Masashi Mizuno
Second Meeting in the Role of Lipids in the Life Science, 16th December, University of California at San
Diego, San Diego, California, USA


食品に含まれる多糖類の機能性
水野雅史
日本応用糖質科学会 第40回近畿支部会、11月27日(金)、江崎記念館(大阪市)


Anti-inflammatory property of Lactobacillus Plantarum 22A-3 through small intestinal epithelial cells
Masashi Mizuno, Jarukan Lamubol, Taeko Hayashi, Yousuke Nishitani, Takashi Hashimoto
19th International Conference of Functional Food Center, 17th・18th November, Kobe University, Hyogo, Japan、Proceedings of the 19th international conference p.221


Oral intake of F-fucoidan from Laminaria japonica prevents type Ⅰ allergy through secretion of galectin-9
Yuka Tanino, Takashi Hashimoto, Yoshiko Aihara, Takao Ojima, Masashi Mizuno
19th International Conference of Functional Food Center, 17th・18th November, Kobe University, Hyogo, Japan、Proceedings of the 19th international conference p.218


The anti-allergic effects of enterococcus faecalis through toll-like receptor 2
Sae Yamashita, Yuki Yokoyama, Takashi Hashimoto, Yoshiko Aihara, Masashi Mizuno
19th International Conference of Functional Food Center, 17th・18th November, Kobe University, Hyogo, Japan、Proceedings of the 19th international conference p.214


生酛乳酸菌のバイオジェニック効果に着目した米乳酸発酵飲料の開発
高橋俊成、増田康之、吉田和利、水野雅史
第67回日本生物工学会大会、9月16日(水)-18日(金)、城山観光ホテル(鹿児島)、要旨集 p.88


マコンブ由来 F-フコイダンによる新規Ⅰ型アレルギー抑制機構
谷野有佳、橋本堂史、藍原祥子、尾島孝男、水野雅史
日本応用糖質科学会平成27年度大会 奈良春日野国際フォーラム 甍~I・RA・KA~、9月16日(水)-18日(金)、東大寺総合文化センター金鐘会館(奈良)、講演要旨集 p.55


Antiinflammatory property of orally administered lentinan through intestinal immunity in ileum in DSS-induced colitis mice
Masashi Mizuno, Keigo Oura, Takashi Hashimoto
The 8th International Medicinal Mushroom Conference, 24th-27th August, Manizales, Colombia、Abstract p.147-148


Lactobacillus plantarum 22A-3 株はTLR2 を介して小腸粘膜固有層で制御性T 細胞を誘導し炎症を抑制する
林多恵子、Jarukan Lamubol、橋本堂史、西谷洋輔、大戸 信明、桒原浩誠、水野雅史
日本乳酸菌学会2015年度大会、7月11日(土)・12日(日)、和洋女子大学(千葉)、講演要旨集 p.29


食品由来成分による消化管ホルモン分泌に関する細胞内メカニズム
藍原祥子、宋苑昤、岸田佳織、水野雅史
第15回 AOB研究会、7月3日(金)、スイスホテル南海大阪、プログラム・抄録集 p.13


ルテオリンの炎症抑制効果に対するフラボノイド同時摂取の影響
山下紗枝、橋本堂史、藍原祥子、水野雅史
日本農芸化学会2015年度大会、3月27日(金)-29日(日)、岡山大学津島キャンパス(岡山市)、大会プログラム集 p.95


鉄欠乏マウスにおける味覚嗜好性の変化
宮本岳、藍原祥子、橋本堂史、水野雅史
日本農芸化学会2015年度大会、3月27日(金)-29日(日)、岡山大学津島キャンパス(岡山市)、大会プログラム集 p.87


マコンブ由来 F-フコイダンのⅠ型アレルギー抑制効果に対するガレクチン 9 の関与
谷野有佳、橋本堂史、藍原祥子、尾島孝男、水野雅史
日本農芸化学会2015年度大会、3月27日(金)-29日(日)、岡山大学津島キャンパス(岡山市)、大会プログラム集 p.61


腸管セロトニン産生細胞における TRP チャネルの発現解析
滝沢彰良、藍原祥子、橋本堂史、水野雅史
日本農芸化学会 関西支部 支部例会(第488回講演会)、1月31日(土)、京都大学(京都)、講演要旨集 p.7


エピガロカテキンガレートは GLP-1 を介して血糖値を調節する
小田あかね、藍原祥子、橋本堂史、水野雅史
日本農芸化学会 関西支部 支部例会(第488回講演会)、1月31日(土)、京都大学(京都)、講演要旨集 p.6


機能性多糖レンチナンは小腸上皮細胞を介して免疫応答を制御する
大浦圭吾、橋本堂史、水野雅史
日本農芸化学会 関西支部 支部例会(第488回講演会)、1月31日(土)、京都大学(京都)、講演要旨集 p.5


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2014

6-メチルスルフィニルヘキシルイソチオシアネートの細胞周期開始抑制機序に関する研究
小寺裕貴、橋本堂史、石村麻耶、藍原祥子、金沢和樹、三宅秀芳、吉田 優、水野雅史
日本農芸化学会 関西支部 支部例会(第487回講演会)、12月6日(土)、神戸大学農学部C101教室(神戸)、講演要旨集 p.3


Synergistic anti-inflammatory activity of luteolin and some polyphenols in in vitro co-culture system composed of Caco-2 and RAW264.7 cells
Masashi Mizuno, Takashi Hashimoto
The Society of Free Radical Biology and Medicine's 21st Annual Meeting, 19th-23rd November, Sheraton Seattle, Seattle, WA, USA.


SHRSP5/Dmcrラットにおける非アルコール性脂肪性肝疾患に対するクロロゲン酸の抑制効果
宮崎泰一、橋本堂史、藍原祥子、北森一哉、水野雅史
第19回 日本フードファクター学会学術集会、11月8日(土)・9日(日)、鹿児島大学郡元キャンパス(鹿児島)、講演要旨集 p.70


パイナップル由来グルコシルセラミドが乾燥肌モデルマウスの免疫系に及ぼす影響
桑田祟志、桒原浩誠、大戸信明、橋本堂史、水野雅史
第7回 セラミド研究会学術集会、2014年10月30日(木)・31日(金)、東京ユビキタス協創広場CANVAS(東京)、要旨集 p.14


Lactobacillus plantarum 22A-3によるTGF-β産生促進と制御性T細胞の誘導効果
Jarukan Lamubol、橋本堂史、林多恵子、西谷洋輔、水野雅史
日本食品免疫学会 第10回学術大会、2014年10月16日(木)・17日(金)、東京大学伊藤国際学術研究センター(東京)、要旨集 p.28


小腸を介した食品因子の抗アレルギー効果を評価する新規評価法の有用性
横山友紀、橋本堂史、水野雅史
日本食品免疫学会 第10回学術大会、2014年10月16日(木)・17日(金)、東京大学伊藤国際学術研究センター(東京)、要旨集 p.27


食品由来多糖類によるナイーブT細胞分化の制御
大浦圭吾、橋本堂史、水野雅史
日本応用糖質科学会 平成26年度大会、2014年9月24日(水)-26日(金)、朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター(新潟)、講演要旨集 p.43


マコンブ由来F-フコイダンの抗アレルギー効果
谷野有佳、藍原祥子、橋本堂史、尾島孝男、水野雅史
日本食品科学工学会 第61回大会、2014年8月28日(木)-30日(土)、中村学園大学(福岡)、講演要旨集 p.171


抗炎症効果を有するルテオリンの吸収促進物質の探索
山下紗枝、橋本堂史、藍原祥子、水野雅史
日本食品科学工学会 第61回大会、2014年8月28日(木)-30日(土)、中村学園大学(福岡)、講演要旨集 p.169


Lactobacillus plantarum 22A-3のアレルギー抑制効果について
林多恵子、西谷洋輔、栞原浩誠、水野雅史
日本乳酸菌学会 2014年度大会、2014年7月17日(木)・18日(金)、メルパルク広島(広島)、日本乳酸菌学会誌2014年25巻2号 p.132


消化管ホルモンGLP-1を介したAOBの生理効果
小田あかね、宋苑昤、藍原祥子、金沢和樹、橋本堂史、水野雅史
第14回 AOB研究会、2014年6月27日(金)、ホテル日航福岡(福岡)、プログラム・抄録集 p.17


Lactobacillus plantarum 22A-3の腸管上皮細胞におけるTGF-β1産生誘導効果
Jarukan Lamubol、橋本堂史、林多恵子、西谷洋輔、水野雅史
第18回 腸内細菌学会、2014年6月11日(水)・12日(木)、東京大学 伊藤国際学術研究センター(東京)、腸内細菌学雑誌28巻2号 p.86


ルチン経口投与によるマウス薬物代謝第Ⅱ相酵素に及ぼす影響
岩見志歩、橋本堂史、藍原祥子、水野雅史
第68回 日本栄養・食糧学会大会、2014年5月30日(金)-6月1日(日)、酪農学園大学(北海道)、講演要旨集 p.83


食品因子の抗アレルギー効果を評価する新規評価法の有効性
横山友紀、橋本堂史、水野雅史
日本農芸化学会2014年度大会、3月27日(木)-30日(日)、明治大学生田キャンパス(神奈川県川崎市)、大会プログラム集 p.84


腸管上皮細胞からのTGF-β1産生誘導を伴うLactobacillus plantarum 22A-3 の腸管炎症抑制効果
ランウボンジャルカン、橋本堂史、林多恵子、西谷洋輔、水野雅史
日本農芸化学会2014年度大会、3月27日(木)-30日(日)、明治大学生田キャンパス(神奈川県川崎市)、大会プログラム集 p.53


皮膚機能を改善するパイナップル果実由来グルコシルセラミドによる小腸のIL-23 mRNA発現の亢進
桑田崇志、野嶋潤、大戸信明、桑原浩誠、橋本堂史、水野雅史
日本農芸化学会2014年度大会、3月27日(木)-30日(日)、明治大学生田キャンパス(神奈川県川崎市)、大会プログラム集 p.53


タマネギ外皮抽出物のStaphylococcus aureusに対する抗菌効果に関する研究
黄達、橋本堂史、藍原祥子、金沢和樹、水野雅史
日本農芸化学会2014年度大会、3月27日(木)-30日(日)、明治大学生田キャンパス(神奈川県川崎市)、大会プログラム集 p.53


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2013

経口摂取を想定した抗アレルギー効果を有する食品因子探索法の確立
横山友紀、橋本堂史、水野雅史
日本農芸化学会 関西支部 支部例会(第482回講演会)、12月7日(土)、神戸大学農学部C101教室(神戸)、講演要旨集 p.6


Lactobacillus plantarum 22A-3による腸管炎症抑制効果の作用機序の解明
Jarukan Lamubol、橋本堂史、林多恵子、奥田洋、水野雅史
日本農芸化学会 関西支部 支部例会(第482回講演会)、12月7日(土)、神戸大学農学部C101教室(神戸)、講演要旨集 p.5


フコキサンチノールが誘導するアポトーシスはアクチン重合を伴う
大原佳樹、橋本堂史、藍原祥子、金沢和樹、水野雅史
日本農芸化学会 関西支部 支部例会(第482回講演会)、12月7日(土)、神戸大学農学部C101教室(神戸)、講演要旨集 p.4


レンチナンによる腸炎抑制を引き起こす小腸上皮細胞様受容体について
雉子谷百合江、西谷洋輔、橋本堂史、水野雅史
日本応用糖質科学会 平成25年度大会、9月25日(水)-27(金)、鹿児島大学(鹿児島)、講演要旨集 p.50


Dietary polyphenols induce a secretion of gut hormones from Caco-2 cells
Wong Yong Song, Yoshiko Aihara, Takashi Hashimoto, Kazuki Kanazawa
IUNS 20th International Congress of Nutrition, 15th-20th Septemberr, Granada Congress Centre, Granada, Spain, Abstracts p.1701


A Co-administration of flavonoids to increase their bioavailability in rat
Ayumi Doi, Yoshiko Aihara, Takuro Momota, Akiyuki Yokoyama, Takashi Hashimoto, Kazuki Kanazawa
IUNS 20th International Congress of Nutrition, 15th-20th September, Granada Congress Centre, Granada, Spain, Abstracts p.1691


6-Methysulfinyl hexylisothiocyanate inhibits cell cycle progression accompanied by interaction with glyceraldehyde-3-phosphate dehydrogenase
Maya Ishimura, Takashi Hashimoto, Maki Tanaka, Yoshiko Aihara and Kazuki Kanazawa
IUNS 20th International Congress of Nutrition, 15th-20th September, Granada Congress Centre, Granada, Spain, Abstracts p.1335


Activation mechanism of drug-metabolizing phase II enzymes by 3-O-[2-O-(β-D-xylopyranosyl)-β-D-galactopyranosyl]-kaempferol
Shiho Iwami, Takashi Hashimoto, Tomohiro Shimoaki and Kazuki Kanazawa
IUNS 20th International Congress of Nutrition, 15th-20th September, Granada Congress Centre, Granada, Spain, Abstracts p.1335


ルテオリンの腸管吸収に影響を与える物質の探索および抗炎症効果への影響
桑田崇志、西谷洋輔、橋本堂史、水野雅史
日本食品科学工学会第60回記念大会、8月29日(木)-31(金)、実践女子大学(東京・日野市)、講演要旨集 p.84


非吸収性食物成分による小腸上皮細胞上受容体シグナルを介した抗炎症機構の解析
水野雅史
神戸大学バイオプロダクション次世代農工連携拠点 (iBioK)主催フォーラム「医薬品および食品の機能性・安全性評価の新展開」、7月26日(金)、ポートアイランド臨床研究情報センター(神戸)、講演要旨集 pp.9-10


腸上皮培養細胞の消化管ホルモンの分泌に対するAOBの効果
宋苑昤、藍原祥子、橋本堂史、金沢和樹、水野雅史
第13回 AOB研究会、7月12日(金)、○○○○(東京)、講演要旨集 p.
7


デキストラン硫酸ナトリウム誘導性腸炎マウスモデルにおける Lactobacillus plantarum 22A-3 の腸管炎症抑制効果
Jarukan Lamubol、西谷洋輔、林多恵子、奥田洋、水野雅史
第17回 腸内細菌学会、6月13日(木)-14日(金)、北里大学薬学部(東京)、要旨:腸内細菌学会誌27(2), 2013, p.105


食事ポリフェノールによる消化管ホルモンの分泌調節
宋苑、藍原祥子、橋本堂史、金沢和樹
第67回 日本栄養・食糧学会大会、5月24日(金)-26日(日)、名古屋大学東山キャンパス(名古屋)


ケンフェロール-3-O-(2-O-β-D-キシロピラノシル)-β-D- ガラクトピラノシドによる薬物代謝第二相酵素の活性化に関する研究
岩見志歩、橋本堂史、下秋智寛、金沢和樹
第67回 日本栄養・食糧学会大会、5月24日(金)-26日(日)、名古屋大学東山キャンパス(名古屋)


抱合性フラボノイドの拮抗的腸管吸収について
土井彩友美、藍原祥子、橋本堂史、金沢和樹
日本農芸化学会関西支部第478回講演会、2月2日(土)、京都大学・楽友会館(京都)、講演要旨集 p.○○


グアノシンの生体内酸化因子は脂質ヒドロぺルオキシドである
坂本未来、藍原祥子、橋本堂史、金沢和樹

日本農芸化学会関西支部第478回講演会、2月2日(土)、京都大学・楽友会館(京都)、講演要旨集 p.○○


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2012

腸管上皮モデルを用いた香辛料成分による消化管ホルモンの分泌の検討
宋苑昤、藍原祥子、橋本堂史、金沢和樹
第27回 日本香辛料研究会、10月26日(金)・27日(土)、日本大学 湘南キャンパス(藤沢)


わさびの辛味成分allyl isothiocyanate投与によるインスリン分泌亢進の作用機序の検討
森紀之、倉田真奈美、松村成暢、山崎英恵、橋本堂史、金沢和樹、灘本知憲、伏木亨
第27回 日本香辛料研究会、10月26日(金)・27日(土)、日本大学 湘南キャンパス(藤沢)


マウス黒色腫細胞におけるメラニン産生に対するAOBの抑制効果
藍原祥子、松代小春、橋本堂史、水野雅史、金沢和樹
第12回 AOB研究会、6月29日(金)、京都ホテルオークラ(京都)


ポリフェノール刺激によるヒト腸管由来培養細胞における消化管ホルモンの分泌
藍原祥子、Song Wong Yong、橋本堂史、金沢和樹
第66回 日本栄養・食糧学会大会、5月18日(金)-20日(日)、東北大学川内北キャンパス(仙台)


6-メチルスルフィニルヘキシルイソチオシアネートはサイクリンA2 の発現抑制を伴った細胞周期進行阻害を誘導する
石村麻耶、田中麻貴、橋本堂史、金沢和樹
第66回 日本栄養・食糧学会大会、5月18日(金)-20日(日)、東北大学川内北キャンパス(仙台)


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2011

フコキサンチノールのヒト白血病由来HL-60細胞に対するアポトーシス誘導標的タンパク質の解明
北川小百合、橋本堂史、金沢和樹
日本農芸化学会関西支部 第472回講演会、12月10日(土)、神戸大学大学院農学研究科C101大教室(神戸)、講演要旨集 p.15


アリルイソチオシアネートの抗マラリア効果について
吉岡祥志、橋本堂史、岩永史朗、油田正夫、金沢和樹
第26回 日本香辛料研究会、11月18日(金)・19日(土)、福井県国際交流会館(福井)、講演要旨集p. 25


Functional food prepared with marine xanthophyll fucoxanthin and polysulfated polysaccharide fucoidan
Kazuki Kanazawa
The 5th International Conference of Food Factors, 20th-23th November, Taipei International Convention Center, Taipei, Taiwan


カモミール精油とその成分のDNA合成酵素阻害活性
見通真衣、中山博登、杉本圭一郎、実宝智子、金沢和樹、栗山磯子、水品善之、吉田弘美
第50回 日本栄養・食糧学会近畿支部大会、10月15日(土)、近畿大学農学部キャンパス(奈良)


A co-administration with quercetin to increase bioavailability of biofunctional flavonoids in rat
Kazuki Kanazawa
The 5th International Conference on Polyphenols and Health, 17th-20th October, Hotel Meliá Sitges, Sitges, Barcelona, Spain


Lentinan ameliorates gut inflammation in an in vivo and an in vitro model: a possible inhibition mechanism on IL-8 mRNA expressionin intestinal epithelial cells
Yosuke Nishitani, Ling Zhang, Kazuki Kanazawa and Masashi Mizuno
The 6th International Medicinal Mushroom Conference, 25th-29th September, Hotel Antunovic, Zagreb, Croatia


植物精油および含有成分の哺乳類DNA合成酵素阻害活性
見通真衣、中山博登、杉本圭一郎、実宝智子、金沢和樹、栗山磯子、吉田弘美、水品善之
日本食品科学工学会 第58回大会、9月9日(金)~9月11日(日)、東北大学川内北キャンパス(仙台)


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2010

西洋わさび葉由来ケンフェロール配糖体の経口摂取による薬物代謝第二相酵素活性化機序に関する研究
下秋智寛、橋本堂史、永井雅、奥西勲、金沢和樹
日本農芸化学会関西支部 第467回講演会、12月4日(土)、神戸大学百年記念館(神戸)、講演要旨集 p.4


Anticancer effects of sulfated polysaccharide purified from Ecklona cava on murine colon cancer cells
Kazuki Kanazawa, Masashi Mizuno and Takashi Hashimoto
International Society for Nutraceuticals & Functional Foods 2010 Annual Conference, 11th-15th October, Inna Grand Bali Beach Hotel, Sanur, Bari, Indonesia, Abstract p.112


Analysis on mechanisms for competing conjugation of dietary flavonoid in the intestinal absorption process
Takuro Momoda, Akiyuki Yokoyama, Takashi Hashimoto, and Kazuki Kanazawa
International Society for Nutraceuticals & Functional Foods 2010 Annual Conference, 11th-15th October, Inna Grand Bali Beach Hotel, Sanur, Bari, Indonesia, Abstract p.94


Metabolism of dietary kaempferol glycoside derived from horseradish leaves in mice
Tomohiro Shimoaki, Takashi Hashimoto, Masashi Nagai, Isao Okunishi and Kazuki kanazawa
International Society for Nutraceuticals & Functional Foods 2010 Annual Conference, 11th-15th October, Inna Grand Bali Beach Hotel, Sanur, Bari, Indonesia, Abstract p.94


Intestinal absorption of isosaponarin derived from wasabi leaves in human intestinal Caco-2 cells and mice
Jiansheng Long, Takashi Hashimoto, Masashi Nagai, Isao Okunishi and Kazuki kanazawa
International Society for Nutraceuticals & Functional Foods 2010 Annual Conference, 11th-15th October, Inna Grand Bali Beach Hotel, Sanur, Bari, Indonesia, Abstract p.95


フコキサンチノールがHL-60細胞にアポトーシスを誘導するときの標的タンパク質の追跡
北川小百合、岡村岳、谷野有佳、橋本堂史、金沢和樹
日本がん予防学術大会2010札幌、7月15日(木)-16日(金)、北海道大学学術交流会館(北海道)


脂質ヒドロぺルオキシドが仲介するDNA酸化産物8-OHdGの生成機序について
石垣順子、上田啓輔、、橋本堂史、金沢和樹
第63回 日本酸化ストレス学会学術集会、6月24日(木)-25日(金)、神奈川県民ホール(神奈川)


腸免疫応答系の共培養モデルを用いたAOBの炎症軽減効果の測定
金沢和樹、和田浩佑、、水野雅史
第10回 AOB研究会、6月4日(金)、シーサイドホテル舞子ビラ(神戸)


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2009

Bioavailability and cancer preventing activity of marine xanthophyll fucoxanthin
Kazuki Kanazawa
4th International Conference on Polyphenols and Health (ICPH2009), 7th-11th December, Yorkshire, England


マウス正常表皮由来JB6細胞を用いた発がんプロモーションモデルにおけるわさびイソチオシアネートの影響(若手招待講演)
田中麻貴、橋本堂史、金沢和樹
第3回 わさびフォーラム、12月4日(金)、ウィルあいち(名古屋)、講演要旨集 p.5


マウス正常表皮由来JB6細胞の上皮細胞増殖因子による細胞周期開始に及ぼす6-メチルスルフィニルヘキシルイソチオシアネートの影響
田中麻貴、橋本堂史、下秋智寛、堀了太、永井雅、永井雅、奥西勲、金沢和樹
第14回 日本フードファクター学会学術集会、11月15日(日)-17日(火)、神戸大学百年記念館(神戸)、講演要旨集 p.74


Dietary kaempferol glycoside derived from horseradish leaves was absorbed into the body and activated drug-metabolizing phase II enzymes in mice
Tomohiro Shimoaki, Takashi Hashimoto, Mayumi Okamoto, Masashi Nagai, Isao Okunishi and Kazuki kanazawa
19th International Congress of Nutrition, 4th-9th October, BITEC, Bangkok, Thailand. Abstracts; Annals of Nutrition and Metabolism, 55(Suppl 1), 2009, p. 81


6-Methylsulfinylhexyl isothiocyanate inhibits cell cycle progression accompanied by the suppression of cyclin A expression in quiescent JB6 cells
Takashi Hashimoto, Maki Tanaka, Hitoshi Ashida, Masashi Nagai, Isao Okunishi and Kazuki Kanazawa
19th International Congress of Nutrition, 4th-9th October, BITEC, Bangkok, Thailand. Abstracts; Annals of Nutrition and Metabolism, 55(Suppl 1), 2009, p. 105


西洋わさび葉由来ケンフェロール配糖体の体内吸収と薬物代謝第二相酵素の活性化効果について
下秋智寛、橋本堂史、岡本真弓、永井雅、奥西勲、金沢和樹
日本農芸化学会2009年度大会、3月27日(金)-29日(日)、福岡国際会議場・マリンメッセ福岡(福岡)、講演要旨集 p.230


脂肪細胞の分化及び脂肪蓄積に対するメチルキサンチン類の影響
中林秀郎、橋本堂史、芦田均、西海信、金沢和樹
日本農芸化学会2009年度大会、3月27日(金)-29日(日)、福岡国際会議場・マリンメッセ福岡(福岡)、講演要旨集 p.229


細胞増殖開始時期における6-メチルスルフィニルヘキシルイソチオシアネートの細胞周期関連タンパク質に及ぼす影響についてい
田中麻貴、橋本堂史、芦田均、水品善之、永井雅、奥西勲、金沢和樹
日本農芸化学会2009年度大会、3月27日(金)-29日(日)、福岡国際会議場・マリンメッセ福岡(福岡)、講演要旨集 p.229


共培養腸管モデルにおける過酸化水素を介したフコイダンの免疫調整機構
前田太史、水野雅史、西谷洋輔、尾島孝男、橋本堂史、金沢和樹
日本農芸化学会関西支部第458回講演会、2月7日(土)、京都大学・京大会館(京都)、講演要旨集 p.15


脂質ヒドロペルオキシドが仲介するDNA酸化物8-OHdGの生成機構について
上田啓輔、藤原慎司、橋本堂史、金沢和樹
日本農芸化学会関西支部第458回講演会、2月7日(土)、京都大学・京大会館(京都)、講演要旨集 p.14


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2008

食事ケルセチンの代謝変換による生理機能の変化について
宮本丈生、羽渕祥子、森敦美、橋本堂史、金沢和樹
日本農芸化学会関西支部第453回講演会、2月2日(土)、京都大学・京大会館(京都)、講演要旨集 p.11


新規に構築した腸管免疫モデルにおけるマコンブ由来フコイダンの免疫調整機能の検討
前田太史、水野雅史、尾島孝男、橋本堂史、金沢和樹
日本農芸化学会関西支部第453回講演会、2月2日(土)、京都大学・京大会館(京都)、講演要旨集 p.12


西洋わさび葉抽出物由来ケンフェロール配糖体による薬物代謝第二相酵素の活性化について
岡本真弓、橋本堂史、永井雅、奥西勲、金沢和樹
日本農芸化学会2008年度大会、3月26日-29日、名城大学(名古屋)、講演要旨集 p.298


真昆布由来フコイダンに対するモノクローナル抗体の作成
的場祐衣、水野雅史、橋本堂史、金沢和樹
日本農芸化学会2008年度大会、3月26日-29日、名城大学(名古屋)、講演要旨集 p.122


Preventive activity of propolis from colon and hepatic cancers through suppressing the proliferation of tumor cells with up-regulation of Cip1/p21 and Kip1/p27 expressions
Kazuki Kanazawa and Takashi Hashimoto
Apimedica & Apiquality 2008, 9th-12th June, Roma, Italy


チミジンの過酸化産物を介する8-OHdGの産生
上田啓輔、後藤美保、藤原慎司、松山佳世、米谷俊、橋本堂史、金沢和樹
第61回酸化ストレス学会学術集会、6月19日・20日、京都国際会館(京都)、講演要旨集 p.14


Fucoxanthin in brown algae is a bioavailable cancer preventing food factor
Kazuki Kanazawa and Takashi Hashimoto
5th Intenational Meeting on Advances in Antioxidants (trace elements, vitamins and polyphenols): Molecular mechanisms, nutritional and clinical aspects, 11th-15th October, Monastir - Sousse, Tunisia


6-メチルスルフィニルヘキシルイソチオシアネートの細胞周期開始に及ぼす影響について
田中麻貴、橋本堂史、芦田均、永井雅、奥西勲、金沢和樹
第23回日本香辛料研究会、11月14日・15日、金沢大学・角間キャンパス(金沢)、講演要旨集 p.43


フコキサンチノールがアポトーシス誘導をする標的タンパク質の解析
吉村和人、橋本堂史、金沢和樹
第13回日本フードファクター学会、11月17日・18日、タワーホール船堀(東京)、大会要旨集 p.51


Pueraria mirificaに含まれるミロエステロールのエストロゲン様活性の解明
谷芳能、橋本堂史、金沢和樹
第13回日本フードファクター学会、11月17日・18日、タワーホール船堀(東京)、大会要旨集 p.93


Anticarcinogenic activity of artepillin C in Brazilian propolis following to its bioavailability
Kazuki Kanazawa
The International Society for Nutraceuticals and Functional Food Conference, 14th-17th November, Taichung, Taiwan


Effects of methylxanthines on differentiations of mouse 3T3-L1 preadipocytes to mature adipocytes and on uptake of glucose in mature 3T3-L1 adipocytes
Hideo Nakabayashi, Takashi Hashimoto, Hitoshi Ashida, Shin Nishiumi and Kazuki Kanazawa
4th International Niigata Symposium on Diet and Health, 29th・30th November, Niigata, Japan, Abstract p.83


6-Methylsulfinylhexyl isothiocyanate inhibits cell cycle progression stimulated by fetal bovine serum in quiescent JB6 cells
Maki Tanaka, Takashi Hashimoto, Hitoshi Ashida, Masashi Nagai, Isao Okunishi and Kazuki Kanazawa
4th International Niigata Symposium on Diet and Health, 29th・30th November, Niigata, Japan, Abstract p.111


昆布の機能性を発掘するプロジェクト
金沢和樹
「伝統食品昆布の機能性発掘」シンポジウム、12月6日、酒蔵通り煉瓦館(神戸)


DNA塩基グアノシンの新たな酸化経路について
上田啓輔、後藤美保、藤原慎司、橋本堂史、金沢和樹
日本農芸化学会関西支部第457回講演会、12月6日、酒蔵通り煉瓦館(神戸)、講演要旨集 p.6


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