過去の更新記録

2021年度
2021/9/6〜9/10
オンライン
令和3年度土木学会全国大会in関東 オンラインで3件の論文発表をします.
Mamy:[V-503] せん断下でCFRPによって強化された円形RC梁の全体的な挙動に対するCFRPバーとコンクリートの間の結合特性の影響
生田:[V-190] 軸方向鉄筋およびPC鋼材の条件がPCaPC柱の耐震性能に与える影響
服部:[V-191] 水平正負交番荷重を受けるPCaPC柱の耐震性状に関する解析的検討
2021/5/23
オンライン
2021年度 土木学会関西支部 年次学術講演会で4件の論文発表をしました.
西岡:X-13 ポリウレア樹脂の引張特性ならびにコンクリートとの付着特性に関する基礎的研究
Mamy: X-15 Nonlinear Analysis of Circular Cross-Sectional RC Beams Strengthening by CFRP Under Shear
服部:X-20 水平正負交番荷重を受けるPCaPC柱の接合部の挙動に関する解析的検討
笹脇:X-25 機械学習によるコンクリート橋点検画像を用いた損傷度評価における統計分類に関する考察
2021/5/1
オンライン
コンクリート工学年次論文集Vol.43に2編の論文が採択されました.
服部,三木,生田:接合部条件が異なるプレキャストプレストレストコンクリート柱の耐震性状に関する解析的検討
三木,荒川:アルカリシリカ反応によるコンクリートの損傷がRCはりのせん断耐荷機構に与える影響に関する基礎的研究
2021/4/1 生田さんJCI近畿支部奨励賞を受賞 受賞歴
2021/4/1 学部4年生3名が新たに配属しました。メンバー

2020年度
2021/3/15 研究室配属用の説明資料を掲載しました.
2020/2/13 卒業試験が開催されました. 概要
井上華未勇:超高弾性樹脂を用いた鉄筋コンクリートはりの曲げ補強効果に関する基礎的研究
西岡航汰:超高弾性樹脂の引張特性ならびにコンクリートとの付着特性に関する基礎的研究
水原遼大:高炉スラグ微粉末と収縮低減剤を用いたコンクリートの鉄筋拘束下における収縮特性の把握と解析的検討
2021/2/9 学位論文公聴会を開催しました. 学位論文
生田麻実氏
接合部の条件が異なるプレキャスト・プレストレストコンクリート柱の耐震性能と損傷に関する研究
2021/2/9 学位論文公聴会を開催しました. 学位論文
小坂 崇氏
ワッフル型UFC床版の性能照査型設計法の提案
2021/1/19 第23回橋梁等の耐震設計シンポジウムで生田さんが発表しました.
生田,三木:接合部の構造条件による PCaPC 柱の耐震性能および損傷状況の比較
2020/10/30 研究室から2名(D3生田さん,M1笹脇君)が受賞しました.大会HP
令和2年度土木学会全国大会 第75回年次学術講演会優秀論文賞
2020/10/29-30 第29回PCシンポジウムで発表予定です.論文1件,採択されました.大会HP
生田,三木:正負交番荷重を受けるPCaPC柱の接合部条件が柱の損傷状態に与える影響
2020/10/1 博士後期1名が新たに配属しました。メンバー
2020/10/1 研究室設立13年経過。14年目突入しました。
2020/9/9-11 土木学会全国大会で発表予定です.大会HP
生田:正負交番荷重を受けるプレキャスト・プレストレストコンクリート柱の接合部条件による損傷の比較
笹脇:機械学習によるコンクリート橋点検写真の分類の効率化に関する基礎的研究
水野:RCディープビームとRCショートビームのせん断強度の寸法効果に関する基礎研究
2020/7/8-10 JCI年次論文に2件,採択されました.年次講演会は中止となりました.大会HP
生田,三木:正負交番荷重を受けるプレキャストプレストレストコンクリート柱の接合部条件が耐震性状に与える影響に関する基礎研究
西川,三木:水中繰返し圧縮試験によるASRが生じたコンクリートの低サイクル圧縮疲労特性に関する研究
2020/5/23 土木学会関西支部で発表予定です.大会は中止となりました.大会HP
生田:接合部条件がプレキャスト・プレストレストコンクリート柱の耐震性状に与える影響
2020/5/1 学部4年生3名が新たに配属しました。メンバー
2020/4/1 博士後期1名、修士1年4名が新たに配属しました。メンバー

2019年度
2020/2/13 卒業試験が開催されました.概要
笹脇壮太:機械学習によるコンクリート橋点検写真の分類の効率化に関する基礎的研究
松下健司:混和材を多量に用いたRCはりの収縮特性とせん断耐力に関する基礎的研究
水野峻平:RCディープビームとRCショートビームのせん断強度の寸法効果に関する基礎的研究
2020/2/12 修士論文公聴会が開催されました.概要
紙谷太一朗:軸方向鉄筋の定着部に腐食を有するRCはりの定着破壊に関する実験的研究
西川泰正:アルカリ骨材反応が生じたコンクリートの経時変化と圧縮疲労特性に対する水の影響
小柴陽平:材料劣化が生じたコンクリート橋上部構造の残存性能評価に関する解析的研究
閻 浩然:Nonlinear Analysis for Shear Performance of Circular Cross-sectional RC Beams Reinforcing by Carbon Fiber Reinforced Polymer
2019/12/5 D2生田さんJSCE全国優秀講演賞を受賞 受賞歴
2019/11/7-11/8 第28回PCシンポジウムでD2の生田さんが発表しました。
生田,三木:正負交番載荷を受けるPCaPC柱の接合部が柱の損傷に及ぼす影響
2019/10/17-10/18 第19回アップグレードシンポジウムでM2の西川君が発表しました。
西川,三木:水中圧縮疲労試験によるアルカリシリカ反応が生じたコンクリートの力学特性の把握
2019/10/1 研究生1名が新たに配属しました。メンバー
2019/10/1 研究室設立12年経過。13年目突入しました。
2019/9/3-5 令和元年度土木学会全国大会第74回年次学術講演会でD2の生田さんと三木が発表しました。
生田,三木:正負交番載荷を受けるプレキャスト・プレストレストコンクリート柱の画像解析によるひび割れ挙動の把握
三木,江宮,河野,安田,小亀:高炉スラグ微粉末を用いたRCはりにおける収縮特性とせん断耐力に関する基礎研究
2019/5/25 2019年度 土木学会関西支部 年次学術講演会でD2生田さんとOBの田中君が発表しました。
生田,三木,村瀬:プレキャスト・プレストレストコンクリート柱の正負交番荷重下の損傷評価に関する研究
田中,三木:軸方向鉄筋が腐食したRCディープビームのせん断耐力に関する研究
2019/5/1 令和元年
2019/5/1 以下のページを更新しました。
研究室の方針
研究紹介
論文リスト
2019/4/2 学部4年3名が新たに配属しました。メンバー

2018年度
2018/10/31 2018集合写真 研究室写真
2018/10/25-26 第18回コンクリート構造物の補修,補強,アップグレードシンポジウム@金沢で西川君が発表予定です。
西川,三木:ASR が生じたコンクリートの含水状態が低サイクル圧縮挙動に与える影響に関する基礎的研究
2018/10/1 研究生1名が新たに配属しました。メンバー
2018/10/1 研究室設立11年経過。12年目突入しました。
2018/8/29-31 土木学会全国大会@北大で紙谷、小柴君、西川君が発表予定です。
2018/6/16 土木学会関西支部年講@神戸大で西川君が優秀発表者に選ばれました。受賞歴
2018/6/16 土木学会関西支部年講@神戸大で荒川君、田中君、紙谷君、小柴君、西川君が発表予定です。
2018/4/2 博士後期1名、学部4年3名が新たに配属しました。メンバー

2017年度
2018/3/6 研究室配属の説明資料を更新しました。資料
2018/2 修論1名,卒論3名が発表しました。修論・卒論
2017/10 研究室設立10年経過。11年目突入しました。
2017/11 江宮が米国カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)に短期留学します。
2017/10 研究室設立10年経過  11年目突入しました。
2017/9 土木学会全国大会@九大で渡邉、江宮、田中が発表予定です。
2017/7 コンクリート工学会年次大会@仙台で星野(OB),渡邊が研究発表しました。
2017/5 渡邊が米国カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)に短期留学しました。
2017/5/27 土木学会関西支部年講@大工大で江宮、田中が発表予定です。
2017/4/1 修士1年4名(内2名は進学)、学部4年3名が新たに配属しました。
2017/3/20 来年度配属に関する情報を更新しました。
2017/3/11 来年度配属に関する情報を更新しました。
2017/3/10 研究室写真を更新しました。過去のなつかしい写真がいくつかあります。
2017/3/10 研究室ページを更新しました。

2016年度
2016/6/11 受賞歴を更新しました。
2016/4/1 修士1年2名、学部4年3名が配属しました。

2015年度
2015/12/1 受賞歴を更新しました。
2015/4/2 修士1年2名、学部4年生3名が配属しました。

2014年度
2014/4/2 修士1年3名、学部4年生3名が配属しました。

2013年度
2013/11/1 受賞歴を更新しました。
2013/4/2 修士1年4名、学部4年生3名が配属しました。

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