Briefing Paper Series

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第3号 ポリシーブリーフ

第3号 ポリシーブリーフ

日本の北極域関与に関する評価と
今後の展望

第2号 ファクトシート

第2号 ファクトシート

北極域の海洋プラスチック問題:
国際法と海洋科学の共同研究の必要性

No.1 Fact Sheet

No.1 Fact Sheet

Arctic marine plastic problems: Potential collaborative research between international law and marine sciences

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Press Release

ArCS II国際法制度課題からブリーフィングペーパー・シリーズ第3号「日本の北極域関与に関する評価と今後の展望」と題するポリシーブリーフが発行されました。exlink

ArCS II国際法制度課題からブリーフィングペーパー・シリーズが発刊されました!第1号と第2号は、今話題の北極域の海洋プラスチック問題を扱っています。 exlink

ArCS II International Law Research Program published its first Briefing Paper Series on Arctic marine plastic problems exlink

2021年3月19日. 第13回極域法国際シンポジウムにおいて、ArCS II国際法制度課題として取り組むべき北極国際法政策研究の課題と今後の方向性が示されました. exlink

At the 13th Polar Law Symposium, many issues and approaches identified as our future research agenda for ArCS II International Law Research Program.exlink

Interdisciplinary research on Arctic sustainable resource development led by International Law Research Program has been published as Polar Record Special Issue. exlink

神戸大学大学院国際協力研究科の柴田明穂教授と英国ダーラム大学のRomain Chuffart博士課程院生(当時神戸大学PCRC学術研究員)が招へい編者として編さんした、北極資源開発の持続可能性を探究する10本の論文が、ケンブリッジ大学出版会発刊の極域研究専門誌『Polar Record』の特別号としてオンライン掲載されました。exlink

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