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神戸大学内海域環境教育研究センターは、瀬戸内海などの閉鎖海域の自然環境に関する基礎的研究と教育を行うほか、沿岸環境の保全と修復に関わる、産官学連携を進めています。

Topics 

  
16/11/27
川井浩史教授が調査メンバーとなっている,環境省の「モニタリングサイト1000」に関係する記事が朝日新聞に掲載されました。こちらからご覧ください。
16/10/31
平成28年度の大型藻類培養技術ワークショップの参加者を募集しています。詳しくは
こちらをご覧ください。
16/10/06
モニタリングサイト1000の平成28年度調査報告の速報が公表されました。詳しくは
こちらをご覧ください。
16/07/29
「海と日本プロジェクト」が淡路市岩屋で開催され,川井浩史教授が講演を行いました。また,このイベントで「淡路島の海藻」下敷き(編集:牛原康博技術専門職員、監修:川井浩史教授)が子供達に配布されました(新聞記事下敷き)。
16/07/8
廣瀬孝太郎特命助教の研究に関する記事が朝日新聞に掲載されました。こちらからご覧ください。
16/04/13
平成28年度全国公開実習の募集要項を掲載しました。詳しくはこちらをご覧ください。
   
16/03/28
鈴木雅大特命助教が第12回日本藻類学会研究奨励賞を受賞しました。
16/01/25
神戸大学大型藻類系統株コレクション(KU-MACC)で保存,提供されている培養株を利用した褐藻類の目レベルの系統解析に関する論文が出版されました。
この論文はこちらからダウンロード可能です。
15/08/24
福島における植物と海藻の放射能セシウム汚染に関する抄訳集がダウンロードできるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。
15/08/24 神戸大学海藻類系統株コレクション(KU-MACC)のHPを移転しました。新しいURLはhttp://ku-macc.nbrp.jp/になります。旧HPをブックマーク登録やリンク先として登録されているかたは変更をお願いいたします。
15/08/09 2015年の藻類談話会が11月7日に神戸大学で開催されます。詳しくはこちらをご覧ください。
15/08/03 モニタリングサイト1000の平成27年度調査報告の速報が公表されました。詳しくは
こちらをご覧ください。
15/06/17 ホームページをリニューアルしました。
15/03/14 マリンサイトが文部科学省の教育関係共同利用拠点に認定されました。拠点事業の詳細や利用申し込みについてはこちらをご覧ください。
14/07/09 川井浩史教授(生物多様性研究分野)が編集、執筆された「光合成生物の進化と生命科学」が培風館から出版されました。
14/02/05 福島における藻類の放射性セシウム汚染に関する川井浩史教授(生物多様性研究分野)らの研究成果が、日本植物学会の英文誌に掲載されました。論文のPDFファイルがこちらからダウンロード可能です(英文和文抄録)。
14/02/05 川井浩史教授(生物多様性研究分野)の神戸市域における海域の環境保全・改善に関する活動が評価され、平成25年度環境省水・土壌環境保全活動功労者表彰が授与されました。詳しくはこちらをご覧ください。
13/08/18 本センターが主催する国際会議(6th international meeting on the model brown alga Ectocarpus)が2014年3月28日~30日にかけて開催されます。詳しくはこちらご覧ください。講演要旨フォーマットをダウンロードしてご利用ください(PDF, Word)。
13/06/08 センター発行のエキシカータ(海藻標本集)がLIXILギャラリー大阪で紹介されています(2013年6月8日~7月23日)。詳しくはこちらをご覧ください。
11/04/01 東日本大震災を受け、センターでは被災された研究員の受け入れを行っています。詳しくはこちらをご覧ください。
10/11/12 兵庫県淡路県民局作成の「環境学習島あわじマップ&ガイド」でセンターが紹介されました。詳しくはこちらをご覧ください。
10/06/03 当センターの海藻類系統株コレクション(KU-MACC)に保存されているEctocarpus siliculosusの全ゲノム配列が解明され、Nature誌に掲載されました。また、シオミドロに関する記事もUPしましたのでご覧ください(藻の語り)。