AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)申請支援のご案内
更新情報
6/5 第二回公募が6/2から始まりました。締め切りは7月3日正午(部局締め切りは7月1日)です。
※第1回の審査結果は6月22日週の前半を目処に通知される予定です。
※第1回公募の結果が未確定の段階であっても、第2回公募へ応募することは可能です。
※「e-rad機関番号」は10桁の「2114501000」です。科研費申請で用いる5桁ではありませんのでご注意下さい。
1回目との違いを以下にまとめます。
・審査プロセス
AIインタビューは廃止
申請書をAIで解析し、審査補助として活用 (論点抽出、審査委員支援)
・若手研究者の自発的研究
他プロジェクト雇用者でも、承認を得れば本事業を自発的研究として実施可能
・形式チェックツール
提出前に不備を確認できるPythonベースのツールを配布
・重複応募制限
ARiSE事業との重複応募不可を明記
1回目の申請で起こったトラブルの例:
・必ずkobe-u.ac.jpのアドレスを使用してください。gmailで申請していたケースが有りました。
・ファイル名を決められたルールに従わず適当に出すケースが有りました。
・e-radの申請が初めての方(学生さん)が、登録方法や、申請の差し戻し方法などが分からず困るケースが有りました。
・学生さんの申請の場合は、必ず同意確認書が必要ですのでご注意ください。
・部局内締め切りの確認でトラブルが有りました
・機関コードの間違い(5桁)が有りました。
5/18 第一回公募は終了しました。第二回公募は6月上旬予定。
4/13 神戸大学専用支援情報の登録はこちら https://forms.gle/nGuKUJvSJVGdiHzc7
4/17 SPReADのHPが公開されました。 https://www.mext.go.jp/aifors_spread/
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🎓 学生の皆さんへ
卒論や修論でAIを対象に研究している方、AIを利活用すれば研究が加速するアイディアをお持ちの方は奮ってご応募ください。
文部科学省が実施する「SPReAD(Supporting Pioneering Research through AI for 1,000 Discovery challenges)」は、あらゆる分野の研究者・学生を対象に、AIを活用した萌芽的・探索的な研究を支援する事業です。
✅ AI利活用の初心者も歓迎! 伴走支援・コミュニティ形成支援あり
✅ 採択件数は年間約1,000課題と大規模
✅ 補助上限は1課題あたり500万円以下(直接経費)
✅ 人文・社会科学から自然科学まで、あらゆる分野が対象
✅ 指導教員の許可を得て申請する必要があります。早めに相談を!
「AIは難しそう…」と感じていても大丈夫です。神戸大学では申請をサポートする体制を整えています。
ぜひ一歩踏み出してみてください!
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🔬 研究者の皆さんへ
文部科学省では、AIの急速な進展を背景に、AIを科学研究に組み込む「AI for Science事業」を進めています。その中でも「SPReAD事業」は、AI自体の研究やAIの利活用に関する研究を推進する事業になります。初めてのAIの導入・適用・改善を通じて新たな研究展開を目指す萌芽的・探索的な提案等を積極的に対象としておりますので、奮ってご応募ください。
📌 主な概要
公募ページ :こちらのリンクから
補助上限 :1課題あたり500万円以下(直接経費)+間接経費30%
研究期間 :約半年
対象経費例 :計算資源に係る経費、データ取得・利用料、API利用料等(人件費は対象外)
重複制限 :ARiSEを除き、他の競争的研究費との重複制限なし
6/5 第二回公募が6/2から始まりました。締め切りは7月3日正午(部局締め切りは7月1日)です。
※第1回の審査結果は6月22日週の前半を目処に通知される予定です。
※第1回公募の結果が未確定の段階であっても、第2回公募へ応募することは可能です。
※「e-rad機関番号」は10桁の「2114501000」です。科研費申請で用いる5桁ではありませんのでご注意下さい。
1回目との違いを以下にまとめます。
・審査プロセス
AIインタビューは廃止
申請書をAIで解析し、審査補助として活用 (論点抽出、審査委員支援)
・若手研究者の自発的研究
他プロジェクト雇用者でも、承認を得れば本事業を自発的研究として実施可能
・形式チェックツール
提出前に不備を確認できるPythonベースのツールを配布
・重複応募制限
ARiSE事業との重複応募不可を明記
1回目の申請で起こったトラブルの例:
・必ずkobe-u.ac.jpのアドレスを使用してください。gmailで申請していたケースが有りました。
・ファイル名を決められたルールに従わず適当に出すケースが有りました。
・e-radの申請が初めての方(学生さん)が、登録方法や、申請の差し戻し方法などが分からず困るケースが有りました。
・学生さんの申請の場合は、必ず同意確認書が必要ですのでご注意ください。
・部局内締め切りの確認でトラブルが有りました
・機関コードの間違い(5桁)が有りました。
5/18 第一回公募は終了しました。第二回公募は6月上旬予定。
4/13 神戸大学専用支援情報の登録はこちら https://forms.gle/nGuKUJvSJVGdiHzc7
4/17 SPReADのHPが公開されました。 https://www.mext.go.jp/aifors_spread/
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🎓 学生の皆さんへ
卒論や修論でAIを対象に研究している方、AIを利活用すれば研究が加速するアイディアをお持ちの方は奮ってご応募ください。
文部科学省が実施する「SPReAD(Supporting Pioneering Research through AI for 1,000 Discovery challenges)」は、あらゆる分野の研究者・学生を対象に、AIを活用した萌芽的・探索的な研究を支援する事業です。
✅ AI利活用の初心者も歓迎! 伴走支援・コミュニティ形成支援あり
✅ 採択件数は年間約1,000課題と大規模
✅ 補助上限は1課題あたり500万円以下(直接経費)
✅ 人文・社会科学から自然科学まで、あらゆる分野が対象
✅ 指導教員の許可を得て申請する必要があります。早めに相談を!
「AIは難しそう…」と感じていても大丈夫です。神戸大学では申請をサポートする体制を整えています。
ぜひ一歩踏み出してみてください!
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🔬 研究者の皆さんへ
文部科学省では、AIの急速な進展を背景に、AIを科学研究に組み込む「AI for Science事業」を進めています。その中でも「SPReAD事業」は、AI自体の研究やAIの利活用に関する研究を推進する事業になります。初めてのAIの導入・適用・改善を通じて新たな研究展開を目指す萌芽的・探索的な提案等を積極的に対象としておりますので、奮ってご応募ください。
📌 主な概要
公募ページ :こちらのリンクから
補助上限 :1課題あたり500万円以下(直接経費)+間接経費30%
研究期間 :約半年
対象経費例 :計算資源に係る経費、データ取得・利用料、API利用料等(人件費は対象外)
重複制限 :ARiSEを除き、他の競争的研究費との重複制限なし
応募要領 :こちらのリンクから
事業概要リーフレットは こちら
神戸大学では、申請の手引書や、申請支援AIエージェント、学内説明会など、学内専門支援を提供しています。
ご連絡先フォームからご登録ください。
https://forms.gle/nGuKUJvSJVGdiHzc7
神戸大学では、申請の手引書や、申請支援AIエージェント、学内説明会など、学内専門支援を提供しています。
ご連絡先フォームからご登録ください。
https://forms.gle/nGuKUJvSJVGdiHzc7
※フリーメールアドレスでなく神戸大学のメールアドレスをご記入ください。
※部局で発行されるアドレス(@maritime.kobe-u.ac.jp,@med.kobe-u.ac.jp等)で登録されますと、システムの関係上、AIエージェントの利用者登録ができません。情報基盤センター発行のメールアドレスで登録をお願いいたします。
例えば、〇〇@people.kobe-u.ac.jp
※第一回目の公募の際に既にご登録された方は、再登録は不要です。
※部局で発行されるアドレス(@maritime.kobe-u.ac.jp,@med.kobe-u.ac.jp等)で登録されますと、システムの関係上、AIエージェントの利用者登録ができません。情報基盤センター発行のメールアドレスで登録をお願いいたします。
例えば、〇〇@people.kobe-u.ac.jp
※第一回目の公募の際に既にご登録された方は、再登録は不要です。















